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やらまいか発信

テニス

2019/1/29

2019全豪優勝の大坂なおみ選手は何時凱旋帰国するのか?場所や空港を調査

2019年のテニス全豪で優勝を果たし、アジア発の世界No1に上り詰めた大坂なおみ選手。 日本人としてとても誇らしいのですが、彼女に会うにはどうしたらよいのでしょうか? 彼女の練習拠点は米国だし、滅多に日本に帰らないのでは? と、そんな疑問も浮かんできます。 ただ、日本国籍に前向きと報じられている今、彼女が今年中に日本に凱旋するのは間違いありません。 一体、何時何処で会えるのでしょうか? 会えそうな日時と場所をまとめてみました。 (下に続く) 大坂なおみ選手の今後の試合日程 大坂なおみ選手が日本に帰国するの ...

2019/1/28

ナダルの薄毛(禿げ)進行具合がヤバい!植毛技術も及ばないのか?

2019年の男子全豪決勝でジョコビッチ選手とラファエルナダル選手が対戦しましたが、 そんな中、ナダル選手の意外な点に注目が集まっています。 その点とは、ズバリ、薄毛です。というか薄毛の進み具合です。 あぁ、もうここまで進んできたかっていうぐらいちょっと悲しい現実なので、ナダルの薄毛画像をまとめてみました。 (下に続く) ナダルの髪が・・・いよいよヤバい ニコニコニュース 2019年の全豪オープン見てたんですがナダルの髪がまた薄くなってきたという印象を受けました。 一体、どれくらい薄くなったかっていうと、上 ...

2018/9/11

大坂なおみは何で全米OP優勝できた?ハーフが故のパワーが鍵

大坂なおみ選手が2018年の全米オープンを制覇しました。日本人としては史上初の快挙です。 いやいや、アジア選手がテニス4大大会で優勝を飾ること自体、信じられない出来事です。何故かって?欧州特有の身体能力が圧倒的に有利と言われるテニス界ですから、パワーとフィジカル(メンタル)がどうしても追い付きにくかったのです。 過去には伊達公子や杉山愛すら成し遂げられなかったんです。今まで色んな選手が期待されてきたのに、決勝の舞台さえ踏めなかった。。。。それだけに今回の大坂なおみ選手の全米オープン優勝は、寝耳に水の出来事 ...

2019/1/26

テニス界最強の選手は誰だ?フェデラー・ナダル・ジョコビッチの偉業を比較

現代のテニス界には、フェデラー・ナダル・ジョコビッチと実力が飛び抜けた選手が3人存在する。 しかも3人とも、オープン化以降50年の歴史があるテニス界から見て、史上最強と言われる程の実績と安定した実力を持ち合わせている。 一体、この3人の中で"史上最強"に相応しいのは誰か? そんな永遠の議論に終止符を打つべく、明確な基準と数字から、"最強"の選手を選出してみた。 また、この時代がいかにテニス界にとって、スペクタルでファンタスティックな時代なのか、記録を辿りながら、3人の軌跡を追っていく。 最強を決める基準 ...

2019/1/26

ナダルが挑戦するダブルグランドスラムの夢 その偉業の凄さとは?

スポーツ界において、『連覇して本物』『2回勝って実力』という言葉はよく聞くだろう。 つまり1回勝つことは、運や流れ任せの部分も大きいが、2回勝つことは運だけでは達成できない。 2度勝つというのは、紛れもない実力が伴っていると始めて認められるということだ。 今年のテニス4大大会の1つ、2018年の全豪において、とてつもない偉業の2度達成に挑戦する選手がいる。 それはオープン化以降初の生涯グランドスラム2周(以下、ダブルグランドスラム)達成を狙うラファエル・ナダル、現世界ランキングNo1の選手だ。 そもそもダ ...

2019/1/23

錦織はBIG4,特にジョコに勝てない!なのに松岡修造の思わせぶり発言がウザい!

毎回の話ですが、4大大会で錦織は毎回というか、ことごとくBIG4の壁に阻まれてきました。 特にジョコビッチには勝てなくて、言い方悪いですが、同じような展開で負けてる気がします。 ジョコビッチなんて、2014年の全米以来、錦織には負けてないじゃないでしょうか。 試合見てても、何ていうか、見てても途中から”あ、もう自滅してるな”って分かるぐらいですよね。 それなのに、毎回、毎回、松岡修造は「絶対勝てる!」なんて思わせぶり発言しちゃうし。。。 とりあえず、どうして錦織がBIG4,特にジョコに勝てないのか検証して ...

2017/11/8

錦織選手、ジャパンオープン初制覇おめでとう!!!

錦織選手、ジャパンオープン初制覇おめでとう。 未だに私は信じられない。 日本人がツアー500、しかも故郷のジャパンオープンで優勝するとは夢にも思わなかった。 近年のテニス界は、圧倒的にパワーが物を言う。現に体格差で錦織選手が最も不利だったのは、言うまでもない。 決勝戦も、第1,2セットはラオニッチのサーブに手を焼いていたのは事実だ。 勝因といえば、錦織のリターン力と体力だ。相手のサーブが僅かでも甘くなれば得意のバックハンドでリターンエースを陥れる実力が錦織に備わっていた。 また、それを終始実行できる体力。 ...

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