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やらまいか発信

趣味

2017/11/16

小林清水の終わり? いや来年も 17/10/14 ジュビロ戦

何でこんなに上手くいかない戦い方を何戦も続けているのか 自主性、意識の高さが求められるとでも言いたいのか。 まず、松原后のせいにして、問題点をはぐらかすのはどうかと思う。 11人で戦ってても、戦況はどうだったか甚だ疑問だ。 先制点を取られるまでは、非常に守備から攻撃の組み立てがハマっていた。 それが失点すると、DF陣が後ろ向きになり、ボランチがバランスを取るため、下がらざるを得なくなり、攻撃陣との距離が空く。 「お前ら攻めるんじゃないの?」 「いや、もう失点したくないし」 この微妙な意識のズレが、連携を蝕 ...

2017/11/16

そこに村田はいない! 17/08/05 鳥栖戦

試合では、相手にチャンスをそこまで作らせてたイメージは無かったが、少ないチャンスを確実に決められた。 対してうちは、前半最後のビックチャンスをみすみす見逃したのが、結果として大きかった。 その違いを、詰めていく必要があると思う。 六反のコメントにあるように、アンラッキーで終わらせるか、次につなげるかで先の結果は、違ってくる気がする。   松原が長谷川を称える 長谷川がゴールしたシーンでの、松原が称えたシーンが素敵だった。 「前半のごっつぁんゴール逃したけど、よく点取ってくれました!」 思えば、前 ...

2017/11/16

この勝ち点1は大きい 17'07/29 横浜M戦

六反のPKストップに、後半意地の同点ゴール 内容と収穫の多い試合だった。 そして、アウェーで、しかも守備の固いマリノス相手に、何とか粘って勝ち点1を取れたのは大きい。 あまり分が良くない横浜戦だけど、FW2人が見事に結果を出してくれたね! ただ、雨でぬかるんでいるとはいえ、長谷川のパス判断が若干遅くて、チャンスをフイにした場面が残念だなぁ。 カウンター時は一瞬の判断が命なのに。仲間の位置見た後にパスしてる。 走り込む選手に、スピードを殺させずにパスを出して欲しかったと個人的に思う。 今後に期待です。 とこ ...

2017/11/16

何とか粘った 17/07/09 ガンバ大阪戦 

正直、相手十分の条件だったら、どうなっていたか分からないが、とにもかくにも勝利してくれたので、ほっと一息。 今日負けてたら、降格圏も見えてきて、精神的にもプレッシャーが掛かってくるので、二重にほっとした。 カヌがDFとして固定できたのが本当に大きいね。 前の札幌戦でもそうだけど、ほとんど空中戦競り勝ってくれたし。 周囲との連携でもそつなくこなしてくれているので、みていて安心できる。 守備の受け渡しも非常にスムーズにできてるし、第1DFからの2DFのインターセプトも上手くはまったように見えた。 ガンバにとっ ...

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2017/12/3

結果オーライなサッカーな気がする 6/26 甲府戦

スポンサーリンク アディショナルタイム、中央付近でボール持ったら、あざとくボールを回して時間稼ぎして欲しかった。 それで30秒ぐらい削れる気がする。 あと、せっかく北川入れたんだから、自陣でボール持ったら、サイドで走り込む選手が欲しかった。 もう疲れてるし、村田いないし、無理なのかな? 変に全員守備だと、相手の時間が多すぎて「ずっと相手のターン」状態で返って、決定的なチャンス作らせ易いんじゃないかな。。 やっぱりカウンター仕掛けるところは仕掛けて、追加点を取る姿勢も見せるべきだと思う。 結果、勝って嬉しい ...

2017/12/4

元紀よ、輝いていけ! 大前の大宮移籍に関して

1年前、大前が移籍した時の自分から大前に対するエールです。 今年は大宮で残念な結果に終わったが、彼自身のプレーはまだ腐っていないと信じています。 スポンサーリンク 元紀へのエール 元紀の移籍は変わらない。 なら、俺はどうやって、自分の中で解釈し、納得するか考えることにした。 ごめん、これは俺たちなんておこがましいことは言えない。あくまで俺の中の話。 まず、1つ1つ事実を整理することにする。 元紀の存在が清水にとって大きかったのは間違いない。 そして、それは彼の得点能力や、サッカーIQの高さ、文句を言わない ...

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2018/1/16

大前移籍のコメントで書き残したこと

大前の移籍コメントで気になった部分を挙げてみる。 『エスパルスに「元紀がいなくてはダメだ」と思ってもらえるような』 →いや、困るんだよ、そんな状況になってもらっては。 俺たちは強い清水を望んでるんであって、元紀が必要な状況になるぐらい窮地に立たされるのは望んでないんだ。 むしろ、それ望むってことは、"出戻りお願い"って言ってるようなもんであって、下心満載な10番に成り下がってしまうだけじゃないか。。 んーでもちょっと待てよ。仮に大宮で毎試合コンスタントに出続けて、得点王争いに絡むぐらい活躍→日本代表選出→ ...

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2018/1/14

大前の移籍はコメントだけで終わらせるな。

大前選手が移籍した際のコメントが月並みで、もっと言うことがあるんだろうって思いますね。 ここまで貢献してきたんだからさ、もっと本心を言って欲しかった。 その方がファンも納得すると思うし、そういう関係を築いてきた男だと思っていた。 中途半端に言い残した感があって、双方やり切れない。 スポンサーリンク 大前元紀選手コメント 『エスパルスでは、ドイツに行っていたときも含めて9年間お世話になりました。応援いただいた皆さんの前で最後に挨拶できなかったことが残念です。 言葉で全て言い尽くすことはできないですが、これま ...

2018/1/16

大前移籍のコメントが、月並みでないことを祈る

大前の移籍が決定した。 しかし、当然本人もサポーターも、清水を中心で支えてくれたことを認識している。 だから、今後のためにも、大前には印象のあるコメントを残して欲しいと切に思っている。 そのくらいの気遣いが出来ないようでは、大前自身の考え方の底が知れてしまうので、勝手は承知の上、当然すべきだと思っている。 スポンサーリンク 月並みなコメントで終わらせ欲しくない 弦太のように"自分のレベルアップの為"とか、"より高いレベル"で、とかだったら、ユニフォームを燃やすレベル。 (弦太、何?清水はレベルが低いって? ...

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2018/1/12

大前が移籍なんて耐えられない 2017年1月

清水のエース、象徴でもあった大前元紀に移籍報道が出た。 本当は嘘であって欲しいと思っていたが、この時期まで更新が決まらないことを踏まえると、移籍も辞さない構えであることは間違いないだろう。 何故、年明けまで残留が決まらないのか。 大前自身、他サポも含めて、誰もが清水の中心/象徴/レジェンドに近い存在であることは痛いほど知っている。 しかし、そんな彼だからこそ、自分が若手の蓋になることに耐えられないんじゃないか、と思う。 実際、テセ、大前、金子、北川、これでウタカや外人が入ったら、誰かが伸び悩み、ベンチ要員 ...

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2018/1/16

サポの思いと監督の考えをGKが代弁してみた

大榎監督が、こんなに連敗街道を突っ走っても、一向に解任される気配がない。 一体、いつまでフロントは現状を見過ごす気なのか。 怒りを通り越して呆れてしまったので、自分の思いを漫画『ジャイアント キリング』に代弁しもらうことにした。 スポンサーリンク 藤澤さん、言ってやって!! と、真剣に問い詰めても 意外に開き直ってるかもしれない。。。。 にほんブログ村 にほんブログ村 ↑↑↑ 1日1回何れかにクリックお願いします。

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2018/1/6

最下位チームの特徴 -2015年川崎F戦-

勝つときは大勝して、負ける時は大敗する。 最下位に留まるチームの典型的なパターン。 これが当てはまるかどうかは定かじゃないが、少なくとも自分には、負けてる時の試合と何ら変わりなく見えた。 勝って嬉しくないことはない。ただ、試合を通してみると、ぶっぱなしで勝った印象が強く、複雑なのが、正直な気持ちだ。 前回の試合と違ったことは、走りきる選手が多かったことと、相手のパスが最終ラインに通らなかったこと。 そして、変わらなくて良かった点は、ラインを高く保ち続けたこと。ハイプレッシャーが続く限りは、非常に有効だった ...

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2018/1/2

何故、動きがないように見えるのか -現場の人事について- 2015年5月

ここまで戦績が落ち込んでいて、人事を変える素振りが一向に見えてこない。 まぁ、何かあったら監督が悪いと言う言い方は、短絡的に聞こえるかもしれないが、今日の清水は、あまりにも戦術が行き当たりばったり過ぎる。監督ばかりの責任とは言わないが、少なくとも現場の責任は重い。 では、何故フロントは人事権を発動しないのか。 主な理由は、下記3つか? ・人材の選定に時間が掛かっている ・解任時期を見極めている。 ・状況把握ができていない or 内部で対立している。 人材の選定 人材の選定に苦労している可能性は確かにある。 ...

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2018/1/8

公式戦7連敗 2015年4月

スポンサーリンク 久しぶりの更新になります。 公式戦7連敗ですか、結果的には辛いですね。 自分の意見なんて当たったことないので、それを踏まえて自分の感想を述べます(笑) 自分は、結果は厳しいですが、試合内容的にそこまで悲観するものではないと思ってます。 負けた試合も球際で競り勝つ場面が多かったり、0-2になっても一時は追いついたり、何といってもカウンター主体に戦術を統一したので、攻め守りがはっきりして選手間の認識や、最後まで攻めきることができてると 思ってるんですよね。 シーズンは長いので、戦術がフラフラ ...

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2018/1/6

J1残留 -そこから得られるもの- 2014年12月

2014年シーズン、ギリギリで降格を逃れた清水。 その時の感想を述べる。 スポンサーリンク 終わった時の安堵感 終わったときは、空虚感と安堵感が一気に押し寄せてきた。 ギリギリもいい所だ。 1点失ったら、降格する。 しかも、相手のシュートも又下からなど、打たれた時は失点シーンが走馬灯のように頭をよぎった。 (あぁ。。いつものように、手で弾いてそのままゴール。。。何度このシーンを見たんだ。 弾くなら、攻めて前に弾いてくれ。 前に・・・ 弾いた!(気持ちは顔面ブロック) しかも、弾いたのが味方の所に転がって、 ...

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