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清水エスパルス

選手個人の問題 -2013年7月鹿島戦-

怒り心頭で言葉がでない。

敗因が選手個人の低能さからくるものだから、イライラしてしまう。

しかも、分かってて使ってるから、余計だ。

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櫛引のGK能力には疑問

櫛引はGKとしてのセンス疑う。

カバーリングや構えだけは、一応形だけやってるが、

守備範囲が狭い上、反応もいまいち。

林と競わせて、モチベーションを高く維持しようというのが狙いかもしれないが、差が大きく、競争になっているのか謎。

また、競わせる以前に、チームの結果に影響を与えすぎる。

これは、確実に監督の人選ミス。

伊藤も失点の原因を作った

伊藤は、ゴールこそ決めたが、失点の原因も作った。

自分のマーク相手をみすみす見逃すなど言語道断だ。

1点決めて、1点失点させた。

仕事してないじゃないか。

他の人出せよ。

今日はよく走って、球も収まっていい活躍をしたと思ったら、それは大きな勘違い。

まず、守備時にはちんたら走ってるだけで、相手にプレッシャーをかけられてないよ。

良く走って守備で貢献するっていうのは、抑揚のある走りをして相手にプレッシャーをかけられてこそ、初めて貢献した、と言える。

他にも足元の技術は無いし、相手を振り切るスピードもない。

無理にキープしようとして、鈍足ターンなんてするから、味方同士のぶつかりが起こる。

パス受けて前に一歩も出られずに、その場で鈍足ターンなんて、自分の技術の無さを露呈してるようなもの。

バレーもびっくりだろ、まさか、その場でその選択はないだろ、と。

ぶつけられた伊藤は不満そうだが、ぶつかった原因は伊藤にも十分ある。

ワイドに一旦逃げろよ、と。

その場でターンしても、結局ジリ貧になるのが見えてないのか?

伊藤は大成しない

いくら格下の試合で得点を決めようが、伊藤は使えない。

自分の武器も理解していない、中途半端な選手は、試合経験積んでも無駄だよ。

本当に要らない。

そして、いつか覚醒するだろうと、淡い期待ばかり抱いてる監督の人選も、大きな責任だ。

大成する選手と、しない選手の見極めができない監督は、それなりの結果しかついてこないよ。

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